講座概要
 
認知症高齢者の権利擁護のためのアセスメントを考える

開催:2006.2.26 / 掲載:2006.7.12 / 時間:65min

価格(一般):\2,000 (専門士):\1,000 (学会員):\1,000

認知症高齢者の権利擁護のためのアセスメントを考える

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講義概要:

◇課題:「権利擁護とアセスメント」との理論的整合性
◇焦点:権利擁護のアセスメントに向けた基本的視点

【構成】
   I 認知症高齢者の「権利擁護」とは何か
   II 権利擁護のためのアセスメントに求められる内容

 

岩間 伸之
同志社大学大学院文学研究科社会福祉学専攻博士課程後期修了
米国コネチカット大学ソーシャルワーク大学院客員研究員(2001年4月〜2002年3月)
現在、大阪市立大学大学院生活科学研究科 助教授
社会福祉学博士/社会福祉士